« 大野耐一の現場経営 | トップページ | トヨタ生産方式―脱規模の経営をめ... »

2009年5月21日 (木)

英傑の日本史 信長・秀吉・家康編

寺社が握ってきた権益を取り上げたのが楽市楽座と関所の撤廃。火薬原料の輸入ルートを押さえないと鉄砲は使えない。南蛮船が来たのは堺まで。生きたまま神になろうとした信長。天皇から姓をもらい権威を得た秀吉。同じ姓を区別するために苗字は生まれた。秀吉は本能寺の変の後、謀略の限りを尽くして、織田家から天下を奪い取った。

« 大野耐一の現場経営 | トップページ | トヨタ生産方式―脱規模の経営をめ... »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/337077/29715299

この記事へのトラックバック一覧です: 英傑の日本史 信長・秀吉・家康編:

« 大野耐一の現場経営 | トップページ | トヨタ生産方式―脱規模の経営をめ... »

無料ブログはココログ

AmazonSearch


お気に入り

「鉄道ファン」パック

レビューブログ

  • みんなが気になるあなたのブログ レビューブログ

MUSICO